日本の作詞家というお仕事。

ここ数日、時間をあけて曲や歌詞を作ってます。
曲はすぐ出たのだけど、歌詞がなかなかフンづまり状態、
図書館の机で悶えてます。
「悶」の字の通り、心が門から出てくれないんでしょう。
みんなが感心してくれるようなものを作りたい、
と思ってないつもりで、
どこかでそんなこと考えてるんです。きっと。
いつもその”下心”がある自分に気づくまでに時間がかかりますね。
サクッと寝てまた明日だ!
でも、上手くいこうがいくまいが、曲や歌詞を作ってるときの時間は
至福のひとときです。
紙と鉛筆を持って机に向かうこと自体が楽しみで、
ほとんど遊びの時間です。
「日本の作詞家というお仕事」
↑毎月プレイリストを書いてるうちのひとつ。
僕と違って、こちらはザ・職人仕事。