思想も音楽も衣替え。

そろそろ衣替えの季節。暇をみて洋服や靴を買い歩く。
客観的に見て僕はどういう服が似合うかな、と人に聞くとたいてい「和服。」と言われて困る。よほど洋服が似合わないのか、着方が下手なんだろう。思いきって普段着を和服にしてしまおうか。
たくさんの面白く新しい発想が、形にならないまま頭や体をぐるぐるめぐっています。こういうときは、いま見聞きしてるものの一部を、とりあえず以下に貼っておきましょう。昨日は祖師谷大蔵のMURIWUIでDOIS MAPAS。いい秋の夜だったな〜。
細野さんの講義「これからはじまる音楽のために」
中沢新一「明日の神話」解説〜死を思うことは元気をなくすことではない〜
ミルトン・ナシメントとカエターノ・ヴェローゾ
カエターノの新譜
都倉俊一の辛口ハーモニー